【小さな印刷会社で起きた奇跡】

「97.3%」

大阪の中心部から1時間以上かかる
学生から見ても無名の中小企業に

新卒向けの
会社説明会参加者が305名集まり

そのうち
面接希望者が297名

その率 衝撃の97.3%

しかも4年間の平均です

再現性がある。

この会社、
アサヒ・ドリーム・クリエイトの
橋本社長に

採用説明会ではどんなことをしているのか?
とお話を伺った際に
こんなことをお話してくれました


採用説明会では学生自身に
いいところを探させるゲームをする

そして
先輩若手社員が就活生に

どんな思いで就活していて
今どんな思いで働いているか

理念を語り

そのあと橋本社長自身が
どんな思いで働いているか
理念を語っている

(6年間毎日ブログを書いていらっしゃいます)

ここで大切なのが

学生たちは
「口だけじゃなく実際が一致しているか」
を見ている ということ

 

アサヒドリームクリエイトさんの
社員同士の仲の良さ
社長と社員の仲の良さ

を体感するからこそ 学生さんたちは

アサヒドリームクリエイトの
ファンになり 結果

97.3%が生まれる

そしてそのように殺到した学生の中から
いい人財を採用するために
心がけていることは

ファンと
プレイヤーの

違いを見極めること ともおっしゃっていらっしゃいました

ファンは  スタンドで応援する人
プレイヤーは  グラウンドでプレイする人

どうやって見極めるのか?
疑問に感じて質問させていただいたところ

徹底して人にこだわった
橋本社長の
強いこだわりをお聞きすることができました

一つは
こちらが先に「素」を出すこと
とお話しされていらっしゃいました

とにかくまず社員の育成
これを伸ばす

そして
お客様の感動
会社の信頼利益

の三角形を大きくしていくこと

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そこで
自分に指が向いた時に
自分はどうか?

自分にできて周りの人のできていないことを
正しい正しくないで
その人を評価するのではない

別の側面で切り口で
相手からたら同じ おお互い様だから

自分と他者は違う ということを
受け入れて
比較ではなく共存
一緒に成長していく仲間として

いろんな人がいるからチームとして
大きくなれる

そしてそれをまとめられるリーダーが
チームには必要

そんなチームは
いい会社になれる
===============

リーダーとして
人としての
本質を

今回の講座で
寛司さんに引き出していただきます

「ああ いい話だった」で

終わらせようとする方は受講しないでください。

寛司さんの仰る言葉は

いい会社を創るために経営者に必要な

理念」「あり方」「本質」です

これを究極のリアルで学び

自分の会社、組織でどのように

実践し
継続していくか

【大久保寛司さんから直接学ぶ いい会社を創る本質的経営塾】

橋本社長がゲスト講師で
寛司さんとの対談、
6月11日、いらっしゃいます。

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