「もはや人ではない、ですね、ははは」


 

鴨頭嘉人さんが鴨tube で「別格」と称して
寛司さんのことをこんな表現で話しています。

こちらです

忘れられない思い出があります。

僕が初めて寛司さんの講座で企業訪問した北九州の美容院バグジーさんでの
久保社長交えてのゲストトーク


ある程度お二人のトークが終わり質疑応答になったのですが。。。


僕は、感想を言うだけにしておきました


主催だから主役は参加メンバー達、
時間をとってはいけない控えめにしておこう と思って


と思ってましたが、本当は違うことを
潜在的に気づいてたのです。



正直に告白します。


寛司さんの言葉で
果たして自分はどうだ・・・と指が自分の心に深く向いた時



いかに自分が今まで何十年も


できている



「風」を装っていたかを講座中に気づいてしまったんです




そこからは寛司さんの話は正直、あまり頭に入っていなかった、

ひたすら自分と対話をしていたような気がします。

過去の記憶が回想シーンのようにぐるぐるとし始めた

会社員時代、もっともらしいことをスタッフに部下に言ってきました

でも果たして自分ができていたか・・・

フラッシュバック、走馬灯のように浮かんできて自分が恥ずかしくなった

自分の心に嘘をつけない

全部寛司さんはわかっている

寛司さんの前では表面上の口先だけの程のいい口上は言えなかった





寛司さんの話でこんな一節があります。



いい話は、本やYouTubeで、見たり聞いたりできる。
講演会に行けば生で観て、空気を感じることができる。
五感で感じることが大切。

じっとしていては何も変わらない。
良い人のところに自ら足を運ぶこと。
人が変わるには自分の中にある素晴らしい自分に出会うこと。


人は自分が見えていない。
ほとんどわかっているつもりでも、誤解していることが多い。
たいがいは自分を他人の評価より高く評価している。


自分を知る方法の一つは、どんな人と一緒にいるか。
頻繁に時間を過ごしている他人を見れば、自分が見えてくる。
人は不思議なほど波長の合う人同士が一緒にいるもの。


良い人の輪に自分から入っていけば、
きっと自分自身もそれらの人に近づいていくことでしょう。



踏み絵?
言い過ぎかもしれません


寛司さんの前では偽れないので


人によっては受け入れられない人もいるかもしれない
自分を否定することになるのが耐えられなくなるかもしれない



しかし僕は自分と向き合って
できていない自分、自分の弱さを
受け入れることができました



そして
その弱さを先にさらけ出すと


どういう訳か
ついて来てくださる人が増えました


不思議です



寛司さんはHPもブログもメルマガもありません。



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