おはようございます、ダブルエムの安井です。

 

 

 

先日は潮凪先生の出版講座の体験セミナーでした。

 

 

 

この出版講座では、出版採用率が高く、なんと1期では86%!

 

 

 

私は主催者ですがあまりにコンテンツが良いので(手前味噌ですがw)2期に参加し、出版オーディションを受けました。

 

 

 

結果、編集者の方から出版検討のお返事をいただき、今週土曜日に出版社にて打ち合わせをしてきます^_^

 

 

 

もしあなたが出版に興味があれば、まずはこちらの体験セミナーに参加することをオススメします!

 

 

 

体験セミナーお知らせ

ベストセラー作家が教える「出版社が食いつく企画書」のつくり方

 

さて、先日書いたこちらの記事、現在HPのランキング2位です。

 

 

 

離職率が高い企業ランキング

離職率が高い業界ランキング

 

 

 

前職時代飲食の私としてはなんとも悲しいランキング入りです・・・。

 

 

 

ちなみに2位〜5位は

2位 教育・学習支援業会

3位 娯楽業界

4位 小売業界

5位 医療福祉業界

という結果でした。

 

 

 

離職率を低くすることは会社にとっても大きなメリットがあります。

 

 

 

なぜならば、離職率が高いということは、採用や教育のコスト増に直結するから。

 

 

 

実際に離職率を下げることに成功した企業の方にお話を伺うと、紹介採用なども生まれるため、採用コストが大幅にカットできたとのことです。

 

 

 

社員が働きやすい環境を整えることが離職率を下げることに繋がりますが、ここでユニークな働き方を取り入れている企業の事例を紹介します。

 

 

 

株式会社ZOZO

1日6時間労働のろくじろう

 

 

 

面白法人カヤック

サイコロで給与を決める、サイコロ給

 

 

 

株式会社ジオコード

3ヶ月連続夏休みエンドレスサマー制度

 

 

 

株式会社エンファクトリー

パラレルワーク推進制度

 

 

 

株式会社Sansan

平日勤務を土日勤務に振替 どにーちょ

 

 

 

ネーミングも楽しくて、読んでいるだけでワクワクしますね^_^

 

 

ちなみにダブルエムでは

1.副業OKむしろ、副業を応援する文化

2.中央区に住むと3万円支給 中央区手当

3.旅行を推進 旅休暇制度

4.パーソナルトレーナーがやってくる 筋トレ制度

5.週一MTG以外は勤務時間自由

というような取り組みをしています。

 

 

 

これからの取り組みができた背景は、社内で上がった声や課題から作られていきました。

 

 

 

待遇や条件では大企業には叶いませんが、そういった制度に共感できる社員には喜んでもらえて、結果、離職率を下げることに繋がります。

 

 

 

今日の取り組み紹介が、あなたにとって参考になれば幸いです。

 

 

 

他の企業の取組を実際に見てみたい方はこちら
https://double-m-inc.com/lp/eizoku/